Case
導入事例
ポーたま 那覇空港国際線フードコート店 様




| ご利用場所 | 空港内 飲食店 |
|---|---|
| 製品仕様 | <カウンター上> (正面)32インチ 2面デジタルメニューボード + 1面呼び出し番号表示システム (窓側)32インチ 3面デジタルメニューボード |
| カテゴリー・タグ | |
| お客様のWebサイト |
導入場所の説明
那覇空港国際線エリアの連結ターミナル4階、多くの旅行客で賑わうフードコート内の「ポーたま 那覇空港国際線フードコート店」
コーナーカウンター上部に、デジタルメニューボード5面と呼び出し番号表示システムの計6台のデジタルサイネージをご導入いただきました。
導入の目的・効果・メリット
ポーたまは、「あたたかい幸せと食文化を片手につめて、日本から世界へ」をミッションに、沖縄のソウルフード「ポークたまごおにぎり」を『その場で作りたて』にて提供する「できたて、片手のごちそう」がコンセプトの専門店です。
那覇空港国際線フードコート店は、まさにそのミッションを象徴する拠点として、世界中から訪れるお客様に沖縄の食文化をダイレクトに発信しています。
呼び出し番号表示システムは、発券機(レシートプリンター)と連動。
会計時にタブレット操作で受付番号入りのレシートを発券すると同時に、店内ディスプレイの「準備中」枠に番号が自動反映されます。
呼び出し操作も簡単!画面の該当番号をタップするだけで、マニュアル不要の効率化を実現しました。
発券レシートへの多言語併記や、ディスプレイへの番号表示により、言葉の壁がある海外のお客様にも「自分の注文状況」を視覚的に伝えられるため、安心感のあるサービス提供に繋がっています。
さらに、国際線という立地において、高精細なデジタルメニューによる「直感的な訴求」は欠かせません。
シズル感溢れる動画や画像を用いることで、海外のお客様に効果的な販促ができ、スムーズな購買行動を促進しています。
競合が並ぶフードコート内でも、動きのあるサイネージは強力なアイキャッチとなり、遠くにいるお客様を店舗前まで引きつける集客フックとして機能しています。



