デジタルサイネージ 導入事例
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日本ライフセービング協会 由比ガ浜海水浴場 様 ご導入事例

ご利用場所

由比ガ浜海水浴場(神奈川県鎌倉市)

製品仕様

屋外防水仕様 49インチ 液晶ディスプレイ(高輝度 4000cd/㎡)壁掛け

 
屋外用デジタルサイネージを、神奈川県 由比ガ浜海水浴場にて「海辺のみまもりシステム」の情報発信でご活用いただいています。日本ライフセービング協会様は、海岸をはじめとする全国の水辺の事故防止に向けて全国のライフセーバーと共に様々な事業を通して、誰もが安全知識を持って安全に楽しめるような水辺の利用に寄与することを目的に活動されています。

今回4箇所目の導入となる「海辺のみまもりシステム」は、これまでに千葉県 御宿中央海水浴場、宮崎県 青島海水浴場、福井県 若狭和田海水浴場でも活躍。
水難事故の原因になりやすい離岸流や沖に向かう風の発生を人工知能が分析し、危ない箇所や、海岸に設置されたライブカメラの映像、気温、水温、波の高さなどの遊泳環境、海水浴場に関するお知らせをデジタルサイネージやスマホに表示し、いつでも確認できます。
これによりあらかじめ危険を察知でき、迅速かつ確実にライフセーバーや海岸利用者に状況を伝えるだけでなく、水難事故の未然防止に繋がります。

このように、デジタルサイネージは効率的な情報発信によってタイムリーに情報共有・注意喚起ができ、事故防止に役立つツールとしてもご活用いただけます。
写真提供:海と日本プロジェクト(日本財団/日本ライフセービング協会/中央大学)
 
 
 
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ロケーションやターゲットに応じて、デジタルサイネージに特化したコンテンツを制作。伝えたいことをしっかりヒアリングし、訴求力が高くデジタルサイネージならではの効果の上がるコンテンツをつくります。
 
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