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導入事例 BACARO CARBON oyster bar様 ご導入事例

導入場所の説明

2025年7月、キャナルシティ博多 ホテルグランドハイアット福岡地下1階にオープンしたグルメストリート「KUOHKA」内の「BACARO CARBON oyster bar(バーカロカーボン オイスターバー)」にデジタルサイネージをご導入いただきました。
薬院浄水エリアに本店がある「生牡蠣と魚介炭火焼 Carbon」が手がける新業態「BACARO CARBON oyster bar」は、イタリア・ヴェネツィアで親しまれる居酒屋バーカロスタイルのオイスターバーです。

導入の目的と効果

以前は、店頭にポスターパネルを設置していましたが、たくさんの店舗が集まるオープンスペースで他店と差別化し集客できるよう、またこのお店ならではの魅力的なメニューが伝わるように、動きのある動画で情報発信できるデジタルサイネージの導入が決まりました。
店舗はオープンスタイルで区切りがないため、サイネージを2箇所に設置することで、どの位置からでもお客様に視認される配置にしています。
今回はサイネージで放映するコンテンツも弊社で制作しており、 メインとなる牡蠣をはじめ、おすすめのメニューや営業時間などの情報をシズル感あふれる動画でアピールしています。

活用メリット

特に、オープンな店舗環境で照明を落とした空間においては、デジタルサイネージは大変視認性が高く、周囲のお客様の目に留まり最適です。
また、時間帯により提供するメニューが変わる飲食店では、サイネージ内蔵のメディアプレイヤーでスケジュール再生もできるため、スタッフの負担もなく自動でコンテンツを切り替えてお客様を店内へ誘導することができます。

BACARO CARBON oyster barでは、看板商品の生牡蠣を全国の優良生産者から直送し、常時10種類の新鮮な牡蠣を提供しています。
また、ランチタイムから営業しており、昼間からワインを片手に極上の生牡蠣とチケッティ(小皿料理)を楽しめるのも魅力のひとつです。
キャナルシティ博多にお越しの際は是非お立ち寄りください!

この導入事例のデジタルサイネージ構成情報

ご利用場所 施設内 飲食店
製品仕様

屋内用 43インチ 4K液晶ディスプレイ ・スタンド
屋内用 50インチ 4K液晶ディスプレイ・スタンド

カテゴリー・地域
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